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| 第6ページでは、体験搭乗の様子を紹介します。 |
駐屯地の片隅に保管されているのを度々見ていますが、乗車するのは初めてです。 |
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| 荷台に仮設された椅子に乗車します。 |
5名の乗客と1名の隊員が乗車します。 |
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| 装軌車両に乗車できる数少ない機会です。 |
操縦席は左側で、レバーを操作して操縦しています。 |
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| ゴム製のクローラーです。 |
荷台から前方を撮影した様子です。 約250メートルをゆっくりした速度で走行しました。 |
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| 右前方向を見た様子です。 ゴツゴツとした乗り心地です。 |
続いて、重門橋を体験しました。 |
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| 連結した重門橋の全長は、60m程になると思います。 |
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| 離岸しました。 |
旋回します。 |
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| 動力ボートが重門橋を押します。 |
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| 小回りが利くようです。 対岸付近まで移動して戻ってきます。 |
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| 場所を変えて横から見た様子です。 |
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| 3名で引いて接岸します。 |
乗船(乗橋?)します。 重門橋の体験搭乗も初めてです。 |
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| 左奥側に座りました。 |
橋上の様子です。 椅子から立ち上がることは禁止されていました。 |
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| 94式水際地雷敷設装置が間近を航行しています。 |
動力ボートです。 |
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| 体感速度は意外と速く感じました。 |
重門橋の体験搭乗が終了しました。 |
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| 94式水際地雷敷設装置の着水と離水の様子を見ることにしました。 |
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次のページに続きます。 |