GUNDAM FACTORY YOKOHAMA
(ガンダムファクトリー横浜)見学記録


 第2ページです。 起動実験の続きを紹介します。 ガンダムが制御できなくなりました。

 オペレーションシステムを再起動します。 左膝を着いた状態で完全停止しました。

 指は1本ずつ独立した動きをしています。

 手動に切り替えて再起動しました。

 ゆっくりと立ち上がります。

 足下は近く、煙の演出もあり、ゆっくりした動きでも迫力が感じられます。

 直立しました。 システム オールグリーンです。 右手を挙げていきます。

 細部はオリジナルとは異なります。 設定では、「RX-78F00 ガンダム」と命名されています。

 実際にビームサーベルやビームライフルを持てそうな手の動きをします。

 停止しました。

 起動実験の終了です。

 GUNDAM-LABの2階から見た会場の様子です。 来場者と比較すると、全長18mの大きさが感じられると思います。

 10分後にスタンバイモードが開始するので、それまでの間、細部の様子を見ることにしました。

 ガンダムを格納し、メンテナンスワークを行う「GUNDAM-DOCK」も非常に大きな建造物です。

 斜め横から見ると、立体的に見えます。 次のページに続きます。